2013年08月30日

長崎史談会にて講演

長崎県に赴き、以前から交流のある長崎史談会の皆さんを対象に、新幹線開通をテーマとした講演に行ってきました。
CIMG2350.JPG
posted by 高橋まさき at 00:00| 活動日誌

2013年08月28日

工芸都市高岡2013クラフトコンペティション

「工芸都市高岡2013クラフトコンペティション」の入賞・入選作が決まり、高岡商工ビルで発表されました。グランプリは、創造性を重視するコンテンポラリークラフトに金沢市の松永圭太さん(27)の陶芸作品「蛻(もぬけ)」、実用性も求めるファクトリークラフトに札幌市の篠宮敏明さん(65)の靴べら「華」が選ばれました。県内からは富山大の学生と高岡の職人でつくる「クリエイ党」(近藤沙紀代表)が奨励賞を受けました。
DSC_0064.JPG
posted by 高橋まさき at 00:00| 活動日誌

高岡昆布スイーツ試食会

高岡市や高岡商工会議所、JA高岡などでつくる「高岡食のブランド推進実行委員会」(田井佳夫委員長)の打ち出す新グルメ「高岡昆布スイーツ」のお披露目を兼ねた試食会が、高岡市の高岡商工ビルで開かれ、関係者約40人が昆布をふんだんに使ったクッキーやパフェ、おはぎなどの“新感覚”スイーツを味わいました。9月1日から市内17店が開発した28品目の提供が始まります。
DSC_0069.JPGDSC_0073.JPG
posted by 高橋まさき at 00:00| 活動日誌

2013年08月27日

東海北陸自動車道建設促進同盟会総会

東海北陸自動車道建設促進同盟会の総会が、都内で開かれ、暫定2車線区間の飛騨清見−小矢部砺波の早期4車線化などを決議しました。
DSC_0060.JPG
posted by 高橋まさき at 00:00| 活動日誌

原子力防災対策に関する要望活動

原子力防災対策に関する要望活動。北陸電力志賀原発から半径50キロ圏内にかかる高岡、砺波、小矢部、南砺、氷見、射水の県西部6市が、原子力規制庁と原子力規制委員会に対し、原子力災害対策指針の早期改定や防災対策に対する支援を求めました。対応した同庁の黒木慶英原子力地域安全統括官は「難しい部分もあるが、できるだけ早く対策を示したい」と述べました。
 われわれ一行は、「放射性ヨウ素防護地域(PPA)」の導入など原子力災害対策指針の早期改定を求めました。また自治体が十分な医療体制を整備できるような財政措置を要請しました。
DSC_0050.JPG
posted by 高橋まさき at 00:00| 活動日誌

2013年08月25日

県総合防災訓練

呉羽山断層帯を震源とする震度7の地震で富山湾に大津波が発生し、県西部を集中豪雨が襲う。そんな過酷な状況を想定した県総合防災訓練が、高岡、射水両市の8会場で行われ、県や市、警察、消防など約120機関、4600人が参加しました。今回の総合防災訓練の中で特に力を入れたのが津波対策で、海沿いを走る列車を実際に止めて乗客を高台に誘導する訓練や、ビルの屋上への避難など、緊迫した訓練を展開。23日の豪雨から間もないだけに、参加者は真剣な表情で取り組んでいました。 訓練終了後は、知事の被災地視察に同行しました。
DSC_0030.JPG
posted by 高橋まさき at 00:00| 活動日誌

2013年08月24日

富山きときと空港開港及び富山−東京便就航50周年記念式典

富山きときと空港開港及び富山−東京便就航50周年記念式典に出席しました。
CIMG2330.JPG
posted by 高橋まさき at 00:00| 活動日誌

豪雨被害視察

前日の豪雨で、土砂崩れや浸水があった地域の現地視察を行いました。
CIMG2271.JPGCIMG2305.JPGCIMG2311.JPG
posted by 高橋まさき at 00:00| 活動日誌

2013年08月22日

高岡地区広域圏事務組合理事会

氷見市上田子地内で建設中の広域ごみ処理施設の建設現場事務所で開催された、高岡地区広域圏事務組合理事会に出席しました。理事会終了後、建設工事の進捗状況を視察しました。
DSC_0008.JPGDSC_0013.JPGDSC_0015.JPGDSC_0017.JPG
posted by 高橋まさき at 00:00| 活動日誌

2013年08月19日

ポートセールス(中国・上海市)

私が会長を務める伏木港海運振興会と県、高岡市の関係者6人が、中国・上海市で初めてポートセールスを行い、外国船社の中国本部幹部に伏木富山港への寄港を要請しました。我々一行は上海市のロイヤル・カリビアン・クルーズ社とプリンセス・クルーズ社の中国本部を訪れ、アジア太平洋&中国区董事総経理と中国区総経理に、日本海側拠点港の伏木富山港の港湾機能や、黒部立山アルペンルートなど県内観光地、手厚いもてなしの体制などをアピールし、将来的なクルーズ船の寄港を呼び掛けました。次に上海港のターミナル運営管理やクルーズ関連業務を担う会社を訪れ、中国のクルーズの実態に認識を深めてきました。日本国際観光振興機構上海事務所にも足を運び、高岡市の観光PRの仲介を要請しました。
CIMG2199.JPGCIMG2207.JPGCIMG2239.JPGCIMG2241.JPGCIMG2248.JPG
posted by 高橋まさき at 00:00| 活動日誌